アパレル業界の「これだけは押さえておくべき」最低限の知識│就活研究記事
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2019年03月29日更新
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アパレル業界の「これだけは押さえておくべき」最低限の知識│就活研究記事

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私たちの日常生活に欠かせない衣類の製造、流通、販売を担うアパレル業界。シーズンごとにファッションのトレンドが発信され、華やかな雰囲気のある業界ですね。お洒落が好き、ファッションに関心がある、好きなブランドがある、という就活生に特に人気のある業界です。 

今回は、そんなアパレル業界に興味を持つ就職活動中の皆さんに、アパレル業界の歴史から、概要、市場規模、最近の動向のほか、気になる年収やアパレル業界に向いている人物像などを紹介していきたいと思います。

オーダーメイドからファストファッションまで。アパレル業界の歴史



はじめにアパレル産業の歴史をざっと振り返ってみましょう。戦前、衣類はオーダーメイドで作られるのが一般的でした。戦後の1960年代になって既製服が普及し始め、日本のアパレル産業が確立されたと言われています。

この時代はまだ皆が同じ服を着ていましたが、70年代に入ると自分の個性を表現するファッションが流行し、ファッション・ビジネスが開花。この頃、DC ブランドが生まれました。

さらにバブル経済に沸いた80 年代は、1 人の消費者がDC ブランドやアメカジ、イタカジなど、沢山のファッションを着こなすように。この時期に東京コレクションが始まり、世界に名だたる日本人デザイナーも続々と登場しました。


90 年代に入ると、日本のアパレル業界は大きな変革期を迎えます。インポートブームやセレクトショップの台頭に見られるように、消費者はブランドではなく、自分好みのデザインで服を選ぶようになっていったのです。

またユニクロブームに見られるような、アパレルの低価格化が始まりました。さらに、ZaraやH&M に代表されるような、流行のデザインのアパレルを安価に販売する「ファストファッション」と呼ばれるビジネスモデルを採用する企業も現れ、アパレル低価格化に拍車をかけています。

アパレル業界をバリューチェーンの視点で見てみる



続いて、アパレル業界にはどのような企業があるのかを見ていきたいと思います。 下記の表では、国内アパレル業界を「企画」、「製造」、「卸」、「小売」と、4つの機能ごとに分類し、それぞれの機能を持つ企業名を示しています。また、現状のアパレル業界におては、「ファッションECモール」無しには語れない面もありますので、「ファッションECモール」も加えました。


■国内アパレル業界企業分類



出典: 慶應義塾大学大学院経営管理研究科


3.「企画・小売」、4.「企画・製造・小売」、5.「企画・製造・卸・小売」の企業は全てSPA 企業(製造小売業)です。バリューチェーンの全て、もしくは多くの部分を管理し、消費者のニーズを素早く企画にあげる事ができるのが強み。マーケティング戦略や在庫管理を徹底する事で無駄の無い生産を実現する事ができ、競争優位性が高くなっています。

世界のアパレル市場、2025年まで年平均3.6%で成長



次にアパレル業界の市場規模を見ていきます。経済産業省製造産業局生活製品課によると、世界規模でのアパレル市場は、2025年までに年平均3.6%(実質ベース、名目ベースでは7.6%)という成長が継続していくことが予測されています。

■世界のアパレル市場推移

出典: 経済産業省


一方、日本のアパレル市場は輸入浸透率が増加し続けており、2017年には97.6%までに達しています。このため、国内のアパレル市場規模は、供給量が20億点から40億点程度へとほぼ倍増しているにもかかわらず、バブル期の15兆円から10兆円程度に減少。衣料品の購入単価・輸入単価は、1991年を基準にした場合6割前後の水準に下落しています。


■日本のアパレル市場規模推移



出典: 経済産業省  


日本の生地は繊維の性能を高める技術において世界をリードしており、国際的にも競争力があるものの、衣料品の輸出は先進国のなかでも極めて少ない状況となっています。

国内アパレルEC市場、2017年は前年比7.6%増で1.65兆円規模に



一方、アパレル市場の中でもEC市場は、2017年に1.65兆円(前年比7.6%増)まで増加しており、EC化率は11%を超えています。今後もEC市場規模の拡大が見込まれています。


■アパレルEC市場の規模及びEC化率



出典: 経済産業省


また、アパレルのEコマースは、ZOZOTOWNなどファッションEC市場の拡大だけでなく、不要になった服や雑貨等を出品し、C to C の直接取引ができるリユースのサービス(メルカリ)や、自らのプロジェクトに賛同してくれるサポーターを募るクラウドファンディング(Makuake)、ファッションレンタルができるシェアサービス(airCloset)なども拡大を続けています。

サプライチェーン全体の生産性向上を目指す、アパレル業界の取り組み



続いて、アパレル業界の最近の動向を紹介しましょう。一元的なデータ連携プラットフォームを構築することで、多品種、小ロット、短納期時代に適合したビジネスの取り組みが行われています。

例えば、シタテル株式会社の「sitateru」というサービスは、300を超える縫製工場と連携し、得意な素材、商品、繁閑状況などを把握。地方の縫製工場と都市部のデザイナーなどをマッチングし、少量・短納期での生産を実現しています。ファッションブランドの受注から生産・管理までをワンストップで行えるECシステム「SPEC」も提供開始しました。


■シタテルのビジネスモデル


出典: 経済産業省


また、「靴下屋」で有名なタビオ株式会社は、サプライチェーンにいち早く注目した企業。同社は、店舗の売り上げや在庫の状況を工場と共有し、売れている商品を必要な数だけ生産するシステムを作り上げることで、ニーズに即した生産による在庫ロス削減、納品までの日数短縮等の経営効率化を実現しています。

ユニクロのサプライチェーン改革



また、アパレル業界で注目された話題として、ユニクロを手がけるファーストリテイリングの物流倉庫無人化についても触れておきましょう。

同社は、効率的な保管、搬送、仕分けするマテリアルハンドリング分野で世界トップメーカーである株式会社ダイフクと戦略的グローバルパートナーシップを構築。東京・有明本部内にあるEC向け物流倉庫をはじめ、国内10カ所前後に新物流センターを開設し、そこで物流倉庫の全自動化に乗り出しています。

商品の積み降ろしから倉庫内での運搬、商品の梱包、配送コンテナの片づけまで、9つの工程ほぼ全てを、AI(人工知能)やロボットで自動化。人手をほとんど必要しないため、人員をおよそ9割減らすことができるほか、受注から出荷まで8時間かかっていた作業を15分に短縮できるといいます。

すでに中国、タイ、オーストラリア、アメリカの東西海岸には専門チームが入り込み、倉庫の自動化に着手するなど、新規出店国もすべて自動倉庫を導入する予定。独自性と低価格高品質を実現するSPA型のビジネスモデルを実現したユニクロが、物流・ロジスティクス面でも新たな風を吹き込みそうです。

アパレル業界の仕事内容。向いているのはこんな人



続いて、一般の企業とは少し異なるアパレル業界特有の職種と仕事内容について解説するとともに、どのような人がその職種に向いているかを説明していきます。

デザイナー、パタンナー

デザイナーは、商品企画から縫製仕様書作成、素材選び、サンプル依頼&チェック、コスト交渉、納期管理まで携わります。独創的なセンスはもちろん、デザイン力や素材や生地の知識、計画性、コミュニケーション能力が求められます。

一方、パタンナーは、デザインを元に型紙制作、トワルチェック、工場への仕様書作成、サンプル依頼&チェック、コスト交渉、納期管理などを行います。パターン技術、CAD、素材や生地の知識、正確性、デザイナーの意図を読み解く力が必要な職種です。

MD/マーチャンダイザー 予算管理、企画計画、販売計画、売上分析、市場調査、バイイング計画、プライシングなどを行い、シーズンの商品全体を統括する重要なポジションです。ファッションに対する深い知識があることはもちろん、PCスキル、分析力、語学力、コミュニケーション能力が求められます。

バイヤー MDが決めたシーズン全体のディレクションをベースに商品の買い付けを行い、納期管理、販売計画を立てます。また、ショップスタッフに買い付けた商品の勉強会を実施したり、コーディネート提案も行います。トレンドを察知する力や、語学力、コーディネート力、決断力、分析力、提案力がある人に向いています。

生産管理 製品が商品になるまでの工程を計画通り進行させるために管理をする仕事です。工場への発注や縫製工場とのやりとり、品質保持、原価交渉などを行います。マネジメント力や計画性、正確性、素材や生地の知識、コミュニケーション能力が求められます。

PR / 広報 会社の広報や、商品やブランドのPR活動に携わります。認知やを売上アップのためにメディアでの宣伝活動として、雑誌のタイアップや撮影、取材立会いのほか、スタイリストへのサンプル貸し出しなども行います。マーケティングの知識はもちろん、語学力やコミュニケーション能力、提案力、ファッションセンスの良い人が向いているでしょう。

SALES / 営業 自社ブランドの商品や卸営業、百貨店営業や店舗開発など、勤める企業業態によって職務内容は変わります。活動領域は多岐に渡るため、高い知識と経験が培うことができるでしょう。業界に対する深い知識、コミュニケーション能力、分析力、外部への提案力、マネジメント力が問われます。

VMD/ビジュアルマーチャンダイザー デザイナーやブランドが発信するテーマを元にシーズン毎のVMDプランの作成し、売り場作りのスペシャリストとして、店舗内のレイアウトやディスプレイ、メンテナンス、販売スタッフへのVMDトレーニング業務などを行います。ブランドへの理解力や語学力、売上意識、判断力、コミュニケーション能力が高い人に向いている職種です。

販売員 最も消費者に近い重要な存在です。売上を上げることはもちろん、ブランドイメージを体現する役目でもあり、高いホスピタリティーや適応力が備わります。ブランドに対する深い理解、業界・商品に対する深い知識、トレンド察知力、チームワーク力、サービスに対する高い意識を持てる人に向いています。

SV / スーパーバイザー 店舗と本社のパイプ役として、複数店舗の運営管理を行いエリアマネージャーとも言われます。販売員、店長からキャリアアップする人も多く、指導力があるなどマネジメントが得意な人に向いています。

EC / イーコマース 自社で運営するオンラインショップの運営を担当し、コンテンツ企画からデザイン、在庫管理、商品発送、メールマガジン送信などに携わります。WEBに対する深い知識やPCスキル、リサーチ力、分析力、構成力などが求められます。

アパレル業界の課題、デジタル人材育成を担うファッションテック



出典: Tokyo Fashion technology Lab


変革期を迎えた国内ファッション産業は、最新のデジタルテクノロジーを活用していくことが課題となっており、そのための人材育成が急がれています。また、量的な人材不足の懸念もあるなど、ファッションビジネス業界を目指す人材がいなくなるという危機感から誕生したのが、東京ファッションテクノロジーラボ

製造・流通 というプロセスにおいてテクノロジーを活用できるビジネス創造・企画立案力等といったスキル習得に向けた教育を行い、ファッション産業に人材面から革命を起こすべく取り組を進めているといいます。また、国内外のデジタルベンチャー企業等との産学共同プロジェクトを通じて、先端技術を活用したファッションビジネスの創出などにも期待が集まっています。

アパレル業界年収ランキング。トップはオンワードHD



次は気になるアパレル業界の年収事情について見ていきましょう。はじめにアパレル業界の平均年収ランキング10社を紹介します。

■アパレル業界平均年収ランキング (平成28年)


出典: 業界動向サーチ


業界トップの平均年収を誇るのはオンワードHD 。第2位のリーバイストラウスジャパンとは約50万円の差をつけています。しかし、アパレル業界の平均年収は505万円であるため、オンワードHDをはじめとしたトップ10企業は、概ね高水準にあると言えるでしょう。

SPAからコンペティターまで。知っておきたいアパレル業界のビジネス用語



続いて、アパレル業界で最近よく耳にする言葉を厳選して解説していきます。

・SPA Speciality store retailer of Private label Apparelの略。日本語では「製造小売業」と訳されるのが一般的で、商品の企画から製造、販売までを垂直統合させることで無駄を省き、消費者ニーズに迅速に対応できるビジネスモデルを指します。ユニクロやZARA、H&Mなどが有名。

・M&A Merger and Acquisitionの略で企業の合併や買収の総称です。アパレル業界ではネット通販によるビジネスが欠かせない流通ツールとなってきたため、アプリ開発等のWeb販路拡大のためのM&Aが増加しています。

・OEM Original Equipment Manufacturerの略。他社ブランドの製品を製造すること、またはその企業を指します。日本語では「相手先(委託者)ブランド名製造」、「納入先(委託者)商標による受託製造」などと表現されています。

・アスレジャーファッション アスレチック(運動競技)とレジャー(余暇)を組み合わせた造語。ジムでエクササイズするようなスポーツウェアを中心に構築されたファッションスタイルで、ヨガブランドである「ルルレモン」が原点と言われています。ナイキやアディダスなどの大手スポーツブランドや、アパレルブランドも参入するホットな市場となっています。

・ノームコア 気取らない通常の服装を特徴としたユニセックスなファッションスタイル。

・コングロマリット 業務内容の異なる企業を買収することで、相乗効果やブランド価値を高めることを狙った複合企業。ファッション界ではLVMH、ケリング、リシュモンの3大グループが巨大コングロマリットとして知られています。

・コンペティター 競合他社や同業他社を指す言葉。競合ブランドや、競合百貨店など、ジャンルによって異なるコンペティターが存在しています。

アパレル業界スタートアップ動向・マスカスタマイゼーション編



IoT等のデジタル技術を活用し、各消費者が好む、型・柄・色・サイズ等や個別データに対応しながら大量生産を図るマスカスタマイゼーション。服の着心地など、自分にあった商品を求める消費者への対応できるうえ、受注生産により在庫ロスを最小化できるなど、今後の服づくりを根本的に変革する可能性があり、様々な企業で取り組みが行われています。

その中でも各スタートアップが提供しているサービスを紹介しましょう。

株式会社フクルは、複数の企業が持つ生地などの在庫データや、デザインパターン、縫製工場などをデータベース化し、個別の顧客向けに衣服を生産する「オーダーメイド型マスカスタマイズ生産」を実現するシステムを構築しました。第3回IoT Lab Selection ファイナリスト選出。

大量生産ロスを無くすことで、高品質な衣服を適価で提供することができ、自社サイトや新宿高島屋で、カスタムオーダーのワンピースやスーツを販売しています。 顧客の要望に応える仕組みと、国内アパレル製造業(縫製工場)の生産性向上により、新興国との競争にさらされない高付加価値な製品・サービス提供のビジネスモデルへの変革を目指しています。


■フクルが提供するマスカスタマイゼーション



出典: 経済産業省


また、株式会社ZOZOが提供するZOZOSUIT(ゾゾスーツ)は、個人の身体の寸法を専用のアプリで計測する採寸用ボディースーツ。上下セットで着用し、スマートフォンで360度撮影することで、画像認識技術により体型を測定し、採寸データから注文が可能となるサービスを開発しました。ファッションECの課題である 「サイズの不安」を解消したことで注目を集めています。

さらに、クチュールデジタル株式会社は、「世界でひとつだけのオリジナルアイテム」が作れるアプリ、COUTUREを開発。誰でも簡単に柄データをアップロードでき、オリジナルアイテムが作れる「B to i(Business to Individual)」のプラットフォームであるとともに、新たなクリエイターを支援し、購入者とつなぐ「ファッション・オン・デマンド」 を実現。企業の既存ブランドの参入も可能で、在庫ゼロ・環境への配慮を目指しています。

アパレル業界に興味があるなら必ずおさえておきたいインターン情報

最後に、就活生に人気が高いインターンシップのなかでも、オンワード樫山、ワールドグループ、ファーストリテイリング、青山商事のインタ

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